- 8039
- 2026/09/07
- 時価
- 79億円
- PER 予
- 15.63倍
- 2010年以降
- 赤字-137.08倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.09倍
- 2010年以降
- 0.3-1.38倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1%
- ROE 予
- 6.95%
- ROA 予
- 2.71%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年3月31日
- -1億2000万
- 2020年3月31日 -475%
- -6億9000万
個別
- 2019年3月31日
- 400万
- 2020年3月31日
- -5億5100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2020/06/26 11:28
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2020/06/26 11:28
- #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ・信用リスクヘッジ対応のリスクマネジメント2020/06/26 11:28
・新市場を活用した営業利益の実現
・営業キャッシュ・フローの黒字継続とネット借入金の削減による財務基盤の強化 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- したがいまして、『中期経営計画=CHALLENGE-2020』の連結ベースの最終目標(2021年3月期)を、市場移転が遅延したこと、また2019年3月期の実績を勘案し、2019年4月に目標数値の修正いたしましたが、2020年3月期の業績、及び新型コロナウイルスの感染拡大が今後の当社業績に与える影響を算定することが困難であり、具体的な目標や指標を提示することが出来ない状況にあります。2020/06/26 11:28
このような状況の中ではありますが、新設冷蔵庫を含めたグループ資産の有効活用、リスクマネジメントの徹底、営業利益の実現、財務基盤の強化、そして安定配当を目指していきます。
『セグメントごとの財政状態および経営成績の状況に関する認識および分析・検討内容』は、次のとおりです。