椿本興業(8052)の売上高の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 137億8800万
- 2011年6月30日 +12.84%
- 155億5800万
- 2012年6月30日 +17.07%
- 182億1300万
- 2013年6月30日 -3.32%
- 176億800万
- 2014年6月30日 +2.92%
- 181億2200万
- 2015年6月30日 -3.87%
- 174億2100万
- 2016年6月30日 +8.14%
- 188億3900万
- 2017年6月30日 +20.64%
- 227億2800万
- 2018年6月30日 -7.32%
- 210億6400万
- 2019年6月30日 +24.79%
- 262億8500万
- 2020年6月30日 -26.84%
- 192億3000万
- 2021年6月30日 +9.39%
- 210億3600万
- 2022年6月30日 +8.53%
- 228億3000万
- 2023年6月30日 +14.34%
- 261億300万
- 2024年6月30日 -6.07%
- 245億1900万
- 2025年6月30日 +24.4%
- 305億200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/10 9:21
1.報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下にあって、当企業グループでは、お取引に関わる全ての皆様の安全・健康に配慮しながら、企業活動をコロナ禍以前に戻し、目標に邁進しているところであります。2023/08/10 9:21
この結果、豊富な受注残高を概ね納期通りに販売することができており、当期の売上高は前年同期を上回ることとなり各利益は大幅に増加することができました。
当企業グループの当第1四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高が261億3百万円となり、前年同期比114.3%と増加いたしました。また、利益面では、売上高が増加したことに加え、経費使用を必要最小限にとどめた結果もあり、営業利益が12億77百万円(前年同期比156.0%)、経常利益が14億53百万円(前年同期比149.2%)、親会社株主に帰属する四半期純利益が10億11百万円(前年同期比151.0%)とそれぞれ前年同期を上回ることができ、増収増益となりました。