椿本興業(8052)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 西日本本部の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 7億8700万
- 2014年9月30日 -3.68%
- 7億5800万
- 2015年9月30日 +3.17%
- 7億8200万
- 2016年9月30日 -1.28%
- 7億7200万
- 2017年9月30日 +36.66%
- 10億5500万
- 2018年9月30日 +103.79%
- 21億5000万
- 2019年9月30日 +6.74%
- 22億9500万
- 2020年9月30日 -53.33%
- 10億7100万
- 2021年9月30日 -17.37%
- 8億8500万
- 2022年9月30日 +73.45%
- 15億3500万
- 2023年9月30日 -5.34%
- 14億5300万
- 2024年9月30日 -13.56%
- 12億5600万
- 2025年9月30日 +38.85%
- 17億4400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- なお、客先の依頼により納入先が販売エリア外となる場合があり、その場合は担当部門が所属するセグメントにて実績計上しております。2023/11/10 9:13
2 各セグメントが取扱う主要な商品は下記の通りであります。セグメント別 主な販売エリア及び所属する子会社 東日本本部 北海道・東北・甲信越・関東地区及び同地区所在の子会社5社 西日本本部 北陸・関西・中国・四国・九州地区及び同地区所在の子会社5社 中日本本部 東海地区及び同地区所在の子会社1社
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間は、本部全体の傾向として、前年度までの受注残高を順調に売上計上しており、このうち動伝部品の売上高は、半導体製造装置関連部品が弱含みに推移したものの、部門全体としては前年同期実績を上回りました。また、設備装置関連については、前年同期実績を大きく上回りました。このため、本部全体の売上高は198億34百万円(前年同期比123.3%)となりました。2023/11/10 9:13
(西日本本部)
北陸・関西・中国・四国・九州地区が担当エリアであり、全体の売上高の約33%を占めております。