- #1 引当金明細表(連結)
(注) 1 貸倒引当金の「当期減少額」欄は、一般債権の貸倒実績率による洗替額等115百万円であります。
2 投資損失引当金の「当期減少額」欄は、合併予定の関係会社について、債権債務の精算後における純資産の財政状態を勘案したことによる取崩額10百万円であります。
3 偶発損失引当金の「当期減少額」欄は、和解の成立による取崩額10百万円であります。
2015/06/26 13:50- #2 有価証券の評価基準及び評価方法
時価のあるもの……決算日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの……移動平均法による原価法
2015/06/26 13:50- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
包括利益は、少数株主損益調整前当期純利益が前連結会計年度に比べ57百万円減少、投資有価証券の時価の上昇に伴うその他有価証券評価差額金が前連結会計年度に比べ4億91百万円増加、退職給付に係る調整額が前連結会計年度に比べ86百万円減少等により、前連結会計年度に比べ3億30百万円増益の32億91百万円となりました。
(3) 資産・負債・純資産の分析
① 資産の部
2015/06/26 13:50- #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び少数株主持分に含めております。2015/06/26 13:50 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
b その他有価証券
時価のあるもの……決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの……移動平均法による原価法
2015/06/26 13:50- #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(1) 1株当たり
純資産額
| 項目 | 前連結会計年度(平成26年3月31日) | 当連結会計年度(平成27年3月31日) |
| 連結貸借対照表の純資産の部の合計額(百万円) | 14,717 | 17,527 |
| 普通株式に係る純資産額(百万円) | 14,546 | 17,304 |
(2) 1株当たり当期純利益
2015/06/26 13:50