8052 椿本興業

8052
2026/07/22
時価
557億円
PER 予
9.91倍
2010年以降
赤字-19.84倍
(2010-2026年)
PBR
1.05倍
2010年以降
0.4-1.18倍
(2010-2026年)
配当 予
3.15%
ROE 予
10.62%
ROA 予
5.3%
資料
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有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
報告セグメント合計(百万円)
東日本本部(百万円)西日本本部(百万円)開発戦略本部(百万円)
減価償却費793855
有形固定資産及び無形固定資産の増加額29194205
当連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)
報告セグメント合計(百万円)
東日本本部(百万円)西日本本部(百万円)開発戦略本部(百万円)
減価償却費5137795
有形固定資産及び無形固定資産の増加額126982
(注) 各セグメントに属する主要な商品は下記のとおりであります。
2015/06/26 13:50
#2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
① リース資産の内容
有形固定資産
主として、コンピュータ端末機(工具、器具及び備品)であります。
2015/06/26 13:50
#3 不正行為に関連して発生した資産及び負債に関する注記
※4 平成25年3月期に発覚の不正取引に関連して発生したものが、以下のとおり含まれております。
前連結会計年度(平成26年3月31日)当連結会計年度(平成27年3月31日)
固定資産
投資その他の資産
2015/06/26 13:50
#4 固定資産の減価償却の方法
3 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
2015/06/26 13:50
#5 固定資産売却益の注記(連結)
固定資産売却益の内訳
前連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)
当連結会計年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日)
機械装置及び運搬具―百万円0百万円
工具、器具及び備品―百万円0百万円
―百万円0百万円
2015/06/26 13:50
#6 固定資産除売却損の注記(連結)
固定資産除売却損の内訳
前連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)
当連結会計年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日)
建物0百万円19百万円
工具、器具及び備品0百万円1百万円
0百万円20百万円
2015/06/26 13:50
#7 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(注) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、前連結会計年度については主に研修施設土地建物の、当連結会計年度については主に会計システムの設備投資額であります。
2015/06/26 13:50
#8 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2015/06/26 13:50
#9 業績等の概要
投資活動によって使用した資金は、前連結会計年度に比べ1億86百万円少ない2億52百万円となりました。
これは、前連結会計年度に比べ、主に、固定資産の取得による支出が減少したことによるものであります。
財務活動によって使用した資金は、前連結会計年度に比べ1億7百万円多い4億86百万円となりました。
2015/06/26 13:50
#10 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
① 資産の部
当連結会計年度末の資産合計は579億39百万円であり、前連結会計年度末の484億25百万円に比べ、95億14百万円増加いたしました。このうち流動資産は、前連結会計年度末に比べ、67億82百万円増加いたしました。主な要因は、現金及び預金の増加13億75百万円、受取手形及び売掛金の増加36億79百万円、電子記録債権の増加17億38百万円等によるものであります。一方、固定資産は、前連結会計年度末に比べ、27億31百万円増加いたしました。主な要因は、投資有価証券の時価が前連結会計年度末に比べ上昇したことによる増加26億26百万円等によるものであります。
② 負債の部
2015/06/26 13:50
#11 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については定額法を採用しております。
2015/06/26 13:50

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