- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
時価のあるもの……決算日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの……移動平均法による原価法
2016/06/29 14:52- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
包括利益は、当期純利益が前連結会計年度に比べ1億12百万円増加、投資有価証券の時価の下落に伴うその他有価証券評価差額金が前連結会計年度に比べ37億14百万円減少、為替換算調整勘定が前連結会計年度に比べ1億36百万円減少したこと等により、前連結会計年度に比べ37億51百万円減益の△4億60百万円となりました。
(3) 資産・負債・純資産の分析
① 資産の部
2016/06/29 14:52- #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2016/06/29 14:52 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
b その他有価証券
時価のあるもの……決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの……移動平均法による原価法
2016/06/29 14:52- #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(1) 1株当たり
純資産額
| 項目 | 前連結会計年度(平成27年3月31日) | 当連結会計年度(平成28年3月31日) |
| 純資産の部の合計額(百万円) | 17,527 | 16,735 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) | 223 | 229 |
| (うち非支配株主持分(百万円)) | (223) | (229) |
(2) 1株当たり当期純利益
2016/06/29 14:52