経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2015年3月31日
- 23億6600万
- 2016年3月31日 +2.62%
- 24億2800万
個別
- 2015年3月31日
- 19億200万
- 2016年3月31日 +6.26%
- 20億2100万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- 1. 利益連動報酬の総額は、(連結経常利益-10億円)×5%とする。(百万円未満切捨)2016/06/29 14:52
2. 連結経常利益が10億円未満の場合には、支給しない。
3. 利益連動報酬の総額の上限は1億円とする。 - #2 業績等の概要
- このような設備投資マインドが盛り上がりを欠く中、当企業グループでは、自動車関連、新エネルギー関連、半導体関連、環境関連、食品関連、運輸・物流関連、航空機製造関連業界に対して、営業協調体制を強化し、積極的営業展開を行った結果、売上高について、前期を上回る額を確保することができました。2016/06/29 14:52
利益面では、営業費用の節減に努めたことなどで、営業利益、経常利益については前期に比べ増益となりました。これらの増益を受け、親会社株主に帰属する当期純利益においては、大きな特別損失が発生しなかったこともあり、前期に比べ増益となり、連結ベースで過去最高益となりました。
となりました。売上高 887億 11百万円 (前期比 102.2%) 営業利益 22億 98百万円 (前期比 106.4%) 経常利益 24億 28百万円 (前期比 102.6%) 親会社株主に帰属する当期純利益 15億 36百万円 (前期比 107.6%) - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 概要2016/06/29 14:52
当連結会計年度は、売上高は前連結会計年度に比べ2.2%増収の887億11百万円となりました。又、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益は、それぞれ22億98百万円(前期比106.4%)、24億28百万円(前期比102.6%)、15億36百万円(前期比107.6%)となり、前連結会計年度に比べ増収・増益となりました。
② 受注高及び売上高