- 8052
- 2026/09/30
- 時価
- 572億円
- PER 予
- 10.19倍
- 2010年以降
- 赤字-19.84倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.05倍
- 2010年以降
- 0.4-1.18倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.06%
- ROE 予
- 10.35%
- ROA 予
- 5.2%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2017/02/10 10:02
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 不正取引に関連して発生したものに関する注記
- ※2 不正取引に関連して発生したものが、以下のとおり含まれております。2017/02/10 10:02
前連結会計年度(平成28年3月31日) 当第3四半期連結会計期間(平成28年12月31日) 固定資産 投資その他の資産 長期未収入金 1,450百万円 1,449百万円 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。2017/02/10 10:02
- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間は、海外ビジネスについては、中国を中心としたアジア新興国における設備投資の勢いが依然盛り上がりに欠け、海外子会社の新規受注や売上高が影響を受けました。一方、マテリアルビジネスについては、上期において介護・衛生関連商品等の一般消費財の売上が回復し、紅茶包装機の販売についても順調に推移しております。新規ビジネスである、制御・センシングビジネスについては、工場自動化に必須の商品でもあり、新規受注案件拡大に注力しております。以上により、これらを合計した売上高は、117億61百万円(前年同期比85.5%)となりました。2017/02/10 10:02
(2) 資産・負債・純資産の分析
① 資産の部 - #5 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第26号 平成28年3月28日)を第1四半期連結会計期間から適用しております。2017/02/10 10:02