営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年6月30日
- 6億2400万
- 2019年6月30日 +88.46%
- 11億7600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2019/08/09 10:20
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:百万円) 全社費用(注) △192 四半期連結損益計算書の営業利益 624
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2019/08/09 10:20
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:百万円) 全社費用(注) △188 四半期連結損益計算書の営業利益 1,176 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下にあって、当企業グループでは、比較的好調な業種を中心に国内外での設備投資需要に積極的に対応してまいりました。2019/08/09 10:20
当企業グループの当第1四半期連結累計期間の経営成績につきましては、大口の偏光板生産設備が順調に売上計上していることに加え、前期末の受注残高を着実に売上計上していることから、売上高が262億85百万円となり、前年同四半期比124.8%と大幅な増収となりました。この増収を受け利益面につきましても、営業利益が11億76百万円(前年同四半期比188.4%)、経常利益が13億45百万円(前年同四半期比165.0%)、親会社株主に帰属する四半期純利益が8億56百万円(前年同四半期比157.0%)と大きく増益となりました。
報告セグメントの経営成績は以下のとおりです。