椿本興業(8052)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- -1億5600万
- 2011年6月30日
- 1億1300万
- 2012年6月30日 +222.12%
- 3億6400万
- 2013年6月30日 -43.41%
- 2億600万
- 2014年6月30日 -55.83%
- 9100万
- 2015年6月30日 +94.51%
- 1億7700万
- 2016年6月30日 -38.98%
- 1億800万
- 2017年6月30日 +652.78%
- 8億1300万
- 2018年6月30日 -23.25%
- 6億2400万
- 2019年6月30日 +88.46%
- 11億7600万
- 2020年6月30日 -57.14%
- 5億400万
- 2021年6月30日 +61.11%
- 8億1200万
- 2022年6月30日 +0.86%
- 8億1900万
- 2023年6月30日 +55.92%
- 12億7700万
- 2024年6月30日 -43.23%
- 7億2500万
- 2025年6月30日 +109.66%
- 15億2000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2023/08/10 9:21
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:百万円) 全社費用(注) △221 四半期連結損益計算書の営業利益 819
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2023/08/10 9:21
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:百万円) 全社費用(注) △312 四半期連結損益計算書の営業利益 1,277 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、豊富な受注残高を概ね納期通りに販売することができており、当期の売上高は前年同期を上回ることとなり各利益は大幅に増加することができました。2023/08/10 9:21
当企業グループの当第1四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高が261億3百万円となり、前年同期比114.3%と増加いたしました。また、利益面では、売上高が増加したことに加え、経費使用を必要最小限にとどめた結果もあり、営業利益が12億77百万円(前年同期比156.0%)、経常利益が14億53百万円(前年同期比149.2%)、親会社株主に帰属する四半期純利益が10億11百万円(前年同期比151.0%)とそれぞれ前年同期を上回ることができ、増収増益となりました。
報告セグメントの経営成績は以下のとおりです。