椿本興業(8052)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 3億3400万
- 2011年9月30日 +137.72%
- 7億9400万
- 2012年9月30日 +23.17%
- 9億7800万
- 2013年9月30日 -1.94%
- 9億5900万
- 2014年9月30日 +4.8%
- 10億500万
- 2015年9月30日 -5.57%
- 9億4900万
- 2016年9月30日 +12.22%
- 10億6500万
- 2017年9月30日 +53.99%
- 16億4000万
- 2018年9月30日 +72.5%
- 28億2900万
- 2019年9月30日 +8.8%
- 30億7800万
- 2020年9月30日 -49.09%
- 15億6700万
- 2021年9月30日 +17.68%
- 18億4400万
- 2022年9月30日 +22.94%
- 22億6700万
- 2023年9月30日 +16.28%
- 26億3600万
- 2024年9月30日 -2.66%
- 25億6600万
- 2025年9月30日 +23.73%
- 31億7500万
個別
- 2012年9月30日
- 6億300万
- 2018年9月30日 +255.06%
- 21億4100万
- 2019年9月30日 +15.23%
- 24億6700万
- 2022年9月30日 -40.49%
- 14億6800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2023/11/10 9:13
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額(百万円) 全社費用(注) △587 四半期連結損益計算書の営業利益 2,267
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2023/11/10 9:13
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額(百万円) 全社費用(注) △706 四半期連結損益計算書の営業利益 2,636 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下にあって、当企業グループでは、お取引に関わる全ての皆様の安全・健康に配慮しながら、企業活動をコロナ禍以前に戻し、目標に邁進しているところであります。2023/11/10 9:13
当企業グループの当第2四半期連結累計期間の経営成績につきましては、豊富な受注残高を概ね納期通りに順調に売上計上することができたことから、売上高が558億93百万円となり、前年同期比108.0%と増加いたしました。また、利益面についても営業利益が26億36百万円(前年同期比116.3%)、経常利益が28億41百万円(前年同期比115.8%)、親会社株主に帰属する四半期純利益が19億27百万円(前年同期比116.9%)とそれぞれ期初の予想に比し大幅に増加することとなりました。
報告セグメントの経営成績は以下のとおりです。