営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年9月30日
- 15億6700万
- 2021年9月30日 +17.68%
- 18億4400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2021/11/12 9:30
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額(百万円) 全社費用(注) △557 四半期連結損益計算書の営業利益 1,567
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2021/11/12 9:30
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額(百万円) 全社費用(注) △553 四半期連結損益計算書の営業利益 1,844 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下にあって、当企業グループでは、客先・仕入先、当企業グループの役職員やその家族をはじめとする、全ての皆様の安全・健康を第一に考え、感染防止に努めながら、お客様のニーズを掴むべく、その活動範囲を拡大しております。2021/11/12 9:30
当企業グループの当第2四半期連結累計期間の経営成績につきましては、中国において偏光板生産設備を受注したことも影響し、受注高は前年同期に比べ大きく増加いたしました。売上高は443億37百万円となり、前年同期比101.4%と若干ながらも増加し、回復傾向となっております。また、利益面では経費使用を必要最小限に増加抑制した結果もあり、営業利益が18億44百万円(前年同期比117.7%)、経常利益が20億45百万円(前年同期比110.2%)、親会社株主に帰属する四半期純利益が13億55百万円(前年同期比108.0%)と前年同期を上回ることができました。
なお、「収益認識に関する会計基準」等を第1四半期連結会計期間の期首から適用しております。