- 8052
- 2026/09/15
- 時価
- 568億円
- PER 予
- 10.1倍
- 2010年以降
- 赤字-19.84倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.05倍
- 2010年以降
- 0.4-1.18倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.09%
- ROE 予
- 10.35%
- ROA 予
- 5.2%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2019/11/12 13:05
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額(百万円) 全社費用(注) △484 四半期連結損益計算書の営業利益 2,829
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2019/11/12 13:05
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額(百万円) 全社費用(注) △616 四半期連結損益計算書の営業利益 3,078 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下にあって、当企業グループでは、比較的好調な業種を中心に国内外での設備投資需要に積極的に対応してまいりました。2019/11/12 13:05
当企業グループの当第2四半期連結累計期間の経営成績につきましては、半導体関連業界以外の民間設備投資需要が総じて予想程度にまで低下しなかったこと、グループ全体の受注残高を順調に売上計上することができたこと、大口受注案件の工事の進捗が当初予想に比べ早めに進行したこと等が起因し、売上高が571億97百万円となり、前年同四半期比107.1%の増収となりました。この増収基調を受け利益面についても、営業利益が30億78百万円(前年同四半期比108.8%)、経常利益が32億87百万円(前年同四半期比108.7%)、親会社株主に帰属する四半期純利益が21億69百万円(前年同四半期比106.1%)となり、各々増益となりました。また、これら売上高・各利益は過去最高を更新しております。
報告セグメントの業績は以下のとおりです。