8052 椿本興業

8052
2026/07/29
時価
563億円
PER 予
10.02倍
2010年以降
赤字-19.84倍
(2010-2026年)
PBR
1.06倍
2010年以降
0.4-1.18倍
(2010-2026年)
配当 予
3.11%
ROE 予
10.62%
ROA 予
5.3%
資料
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椿本興業(8052)の全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
28億2700万
2009年3月31日 -15.81%
23億8000万
2009年12月31日
-5億900万
2010年3月31日
-6100万
2010年6月30日 -155.74%
-1億5600万
2010年9月30日
3億3400万
2010年12月31日 +38.02%
4億6100万
2011年3月31日 +146.85%
11億3800万
2011年6月30日 -90.07%
1億1300万
2011年9月30日 +602.65%
7億9400万
2011年12月31日 +50%
11億9100万
2012年3月31日 +56.09%
18億5900万
2012年6月30日 -80.42%
3億6400万
2012年9月30日 +168.68%
9億7800万
2012年12月31日 +6.24%
10億3900万
2013年3月31日 +83.35%
19億500万
2013年6月30日 -89.19%
2億600万
2013年9月30日 +365.53%
9億5900万
2013年12月31日 +28.57%
12億3300万
2014年3月31日 +60.26%
19億7600万
2014年6月30日 -95.39%
9100万
2014年9月30日 +999.99%
10億500万
2014年12月31日 +10.35%
11億900万
2015年3月31日 +94.77%
21億6000万
2015年6月30日 -91.81%
1億7700万
2015年9月30日 +436.16%
9億4900万
2015年12月31日 +53.85%
14億6000万
2016年3月31日 +57.4%
22億9800万
2016年6月30日 -95.3%
1億800万
2016年9月30日 +886.11%
10億6500万
2016年12月31日 +40.47%
14億9600万
2017年3月31日 +70.92%
25億5700万
2017年6月30日 -68.2%
8億1300万
2017年9月30日 +101.72%
16億4000万
2017年12月31日 +39.15%
22億8200万
2018年3月31日 +49.61%
34億1400万
2018年6月30日 -81.72%
6億2400万
2018年9月30日 +353.37%
28億2900万
2018年12月31日 +46.2%
41億3600万
2019年3月31日 +37.38%
56億8200万
2019年6月30日 -79.3%
11億7600万
2019年9月30日 +161.73%
30億7800万
2019年12月31日 +42.07%
43億7300万
2020年3月31日 +21.04%
52億9300万
2020年6月30日 -90.48%
5億400万
2020年9月30日 +210.91%
15億6700万
2020年12月31日 +48.44%
23億2600万
2021年3月31日 +41.14%
32億8300万
2021年6月30日 -75.27%
8億1200万
2021年9月30日 +127.09%
18億4400万
2021年12月31日 +44.25%
26億6000万
2022年3月31日 +65.26%
43億9600万
2022年6月30日 -81.37%
8億1900万
2022年9月30日 +176.8%
22億6700万
2022年12月31日 +58.76%
35億9900万
2023年3月31日 +41.76%
51億200万
2023年6月30日 -74.97%
12億7700万
2023年9月30日 +106.42%
26億3600万
2023年12月31日 +47.53%
38億8900万
2024年3月31日 +34.56%
52億3300万
2024年6月30日 -86.15%
7億2500万
2024年9月30日 +253.93%
25億6600万
2024年12月31日 +62.39%
41億6700万
2025年3月31日 +44.49%
60億2100万
2025年6月30日 -74.76%
15億2000万
2025年9月30日 +108.88%
31億7500万
2025年12月31日 +38.8%
44億700万
2026年3月31日 +47.79%
65億1300万

個別

2008年3月31日
20億9800万
2009年3月31日 -10.3%
18億8200万
2010年3月31日
-1億5900万
2011年3月31日
7億2400万
2012年3月31日 +64.78%
11億9300万
2012年9月30日 -49.46%
6億300万
2013年3月31日 +103.65%
12億2800万
2014年3月31日 -7.33%
11億3800万
2015年3月31日 +20.47%
13億7100万
2016年3月31日 +3.87%
14億2400万
2017年3月31日 +26.19%
17億9700万
2018年3月31日 +32.44%
23億8000万
2018年9月30日 -10.04%
21億4100万
2019年3月31日 +104.11%
43億7000万
2019年9月30日 -43.55%
24億6700万
2020年3月31日 +68.59%
41億5900万
2021年3月31日 -45.64%
22億6100万
2022年3月31日 +39.63%
31億5700万
2022年9月30日 -53.5%
14億6800万
2023年3月31日 +125.41%
33億900万
2024年3月31日 +2.87%
34億400万
2025年3月31日 +19.89%
40億8100万
2026年3月31日 +8.53%
44億2900万

有報情報

#1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
(重要課題(マテリアリティ))
外部環境重要課題(マテリアリティ)『ATOM2028』における主な取組主なKPI(2030年度目標)
脱炭素・資源循環社会への移行脱炭素・資源循環社会への対応・サステナビリティ商材の開拓、提案力の強化・事務所における再生可能エネルギー電力の活用・脱炭素貢献商材の売上2倍(2023年比)・GHG排出量50%削減(2013年比)
少子高齢化・労働力制約社会人的資本施策の強化・技術力・専門性を高める人事施策の実施・“いきいき”と働き続けるための基盤整備・人権リスクの把握と対応策の推進・付加価値創造性5%向上(2025年比)*付加価値創造性=1人あたり人件費+1人あたり営業利益・特定資格保有者数(注)100人・従業員エンゲージメント指数120(2022年度100)・健康経営スコア60以上*回答法人全体の平均に基づく偏差値
AI・ロボティクス活用など自動化・高付加価値化ニーズへの対応・フィジカルAI、ロボット関連商材の開拓・総合ソリューション提案の推進・高度技術の取り込み、新商品開発
DX投資による業務品質・生産性の向上・業務効率化に向けた社内DXへの継続的投資・DX推進を担う人材の育成
(注)特定資格保有者:監理技術者等有資格者
(2)ガバナンス
2026/06/24 10:23
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
利益前連結会計年度(百万円)当連結会計年度(百万円)
全社費用(注)△1,825△1,874
連結財務諸表の営業利益6,0216,513
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2026/06/24 10:23
#3 人材の育成及び社内環境整備に関する方針に関する指標の内容並びに当該指標を用いた目標及び実績、指標及び目標(連結)
(重要課題(マテリアリティ)のうちの人的資本KPI)
外部環境重要課題(マテリアリティ)『ATOM2028』における主な取組主なKPI(2030年度目標)
少子高齢化・労働力制約社会人的資本施策の強化・技術力・専門性を高める人事施策の実施・“いきいき”と働き続けるための基盤整備・人権リスクの把握と対応策の推進・付加価値創造性5%向上(2025年比)*付加価値創造性=1人あたり人件費+1人あたり営業利益・特定資格保有者数(注)100人・従業員エンゲージメント指数120(2022年度100)・健康経営スコア60以上*回答法人全体の平均に基づく偏差値
(注)特定資格保有者:監理技術者等有資格者
2026/06/24 10:23
#4 人材戦略に関する基本方針等、従業員の状況等(連結)
4.業績連動性
賞与については、会社全体の業績指標(売上高・営業利益等)および部門・個人の達成度に応じて変動する仕組みを採用しております。これにより、従業員一人ひとりの成果と企業業績との連動性を高め、組織全体のパフォーマンス向上を促進しております。
また、2026年5月8日付で取締役会決議した従業員持株会向け譲渡制限付株式インセンティブ制度を導入しており、従業員の成果と企業価値との連動を高め、中長期的な業績向上への意識醸成を図っております。
2026/06/24 10:23
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「注記事項(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2026/06/24 10:23
#6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(単位:百万円)
前連結会計年度当連結会計年度前期比(%)
売上高124,323131,032105.4
営業利益6,0216,513108.2
経常利益6,5137,094108.9
(3)中期経営計画方針
2026/06/24 10:23
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(単位:百万円)
前連結会計年度当連結会計年度前期比(%)
売上高124,323131,032105.4
営業利益6,0216,513108.2
経常利益6,5137,094108.9
受注高は、前連結会計年度に比べ0.9%増加し、1,300億93百万円となりました。
2026/06/24 10:23

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