営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年6月30日
- 8億1200万
- 2022年6月30日 +0.86%
- 8億1900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2022/08/10 9:55
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:百万円) 全社費用(注) △201 四半期連結損益計算書の営業利益 812
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2022/08/10 9:55
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:百万円) 全社費用(注) △221 四半期連結損益計算書の営業利益 819 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下にあって当企業グループでは、お取引に関わる全ての皆様の安全・健康を第一に考え、新型コロナウイルス感染症の感染防止に努めながら企業活動を拡大しております。このため、営業活動は一部に制約があるものの、徐々にコロナ前の水準に戻りつつあるところであります。これに加え、販売活動においては、仕入商品不足や納期遅延、商品価格値上げの影響なども発生しているものの、それらに柔軟に対応しながら営業努力を続けているところであります。2022/08/10 9:55
当企業グループの当第1四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高が228億30百万円となり、前年同期比108.5%と増加いたしました。また、利益面では、売上高が増加したことに加え、経費使用を必要最小限にとどめた結果もあり、営業利益が8億19百万円(前年同期比100.8%)、経常利益が9億74百万円(前年同期比102.0%)、親会社株主に帰属する四半期純利益が6億69百万円(前年同期比103.4%)とそれぞれ前年同期を上回ることができ、増収増益となりました。
報告セグメントの経営成績は以下のとおりです。