営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年6月30日
- 5億400万
- 2021年6月30日 +61.11%
- 8億1200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2021/08/11 9:30
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:百万円) 全社費用(注) △243 四半期連結損益計算書の営業利益 504
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2021/08/11 9:30
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:百万円) 全社費用(注) △201 四半期連結損益計算書の営業利益 812 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下にあって、当企業グループでは、客先・仕入先、当企業グループの役職員やその家族をはじめとする、全ての皆様の安全・健康を第一に考え、感染防止に努めました。2021/08/11 9:30
当企業グループの当第1四半期連結累計期間の経営成績につきましては、感染拡大防止のために営業活動は依然として制約があるものの、国内中心に徐々にその活動を活発化していることから、売上高が210億36百万円となり、前年同期比109.4%と増加いたしました。一方、利益面では、経費削減を引き続き徹底して実施したこともあり、営業利益が8億12百万円(前年同期比161.1%)、経常利益が9億54百万円(前年同期比145.4%)、親会社株主に帰属する四半期純利益が6億47百万円(前年同期比146.2%)と増益となりました。
なお、「収益認識に関する会計基準」等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用しております。