8052 椿本興業

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四半期報告書-第119期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日)

【提出】
2021/08/11 9:30
【資料】
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【項目】
42項目
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報
報告セグメント合計
(百万円)
調整額
(百万円)
四半期連結
損益計算書
計上額
(百万円)
東日本
本部
(百万円)
西日本
本部
(百万円)
中日本
本部
(百万円)
開発戦略
本部
(百万円)
売上高
外部顧客への売上高6,9535,2653,5223,48919,230―19,230
セグメント間の内部
売上高又は振替高
19945287254△254―
計6,9735,3593,5743,57719,485△25419,230
セグメント利益274215153101744△239504

(注) 各セグメントに属する主要な商品は下記のとおりであります。
セグメント別主要商品名
東日本本部
西日本本部
中日本本部
変減速機等各種駆動部品、コンベヤチェーン等各種搬送部品、制御機器、各種センサー、電子機器、その他伝動機器
クリーンエネルギー関連設備、医薬関連設備、化学機械装置、水処理装置、食品機械、その他環境装置、工作機械、産業用ロボット、各種コンベヤ、各種自動化装置、立体倉庫及び自動仕分装置、各種輸送装置を含むFAシステム
開発戦略本部海外における上記商品
各種不織布及びその加工品、各種合成樹脂成形機及び成形品、機能素材

2.報告セグメントの利益の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:百万円)
利益金額
報告セグメント計744
セグメント間取引消去3
全社費用(注)△243
四半期連結損益計算書の営業利益504

(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報並びに収益の分解情報
報告セグメント合計
(百万円)
調整額
(百万円)
四半期連結
損益計算書
計上額
(百万円)
東日本
本部
(百万円)
西日本
本部
(百万円)
中日本
本部
(百万円)
開発戦略
本部
(百万円)
売上高
一時点で移転される財又はサービス5,6585,1192,8533,61317,243―17,243
一定の期間にわたり移転される財又はサービス1,8581,5052931343,792―3,792
顧客との契約から生じる収益7,5176,6253,1463,74721,036―21,036
外部顧客への売上高7,5176,6253,1463,74721,036―21,036
セグメント間の内部
売上高又は振替高
3012444155354△354―
計7,5486,7493,1903,90221,390△35421,036
セグメント利益3053961761321,012△199812

(注) 各セグメントに属する主要な商品は下記のとおりであります。
セグメント別主要商品名
東日本本部
西日本本部
中日本本部
変減速機等各種駆動部品、コンベヤチェーン等各種搬送部品、制御機器、各種センサー、電子機器、その他伝動機器
クリーンエネルギー関連設備、医薬関連設備、化学機械装置、水処理装置、食品機械、その他環境装置、工作機械、産業用ロボット、各種コンベヤ、各種自動化装置、立体倉庫及び自動仕分装置、各種輸送装置を含むFAシステム
開発戦略本部海外における上記商品
各種不織布及びその加工品、各種合成樹脂成形機及び成形品、機能素材

2.報告セグメントの利益の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:百万円)
利益金額
報告セグメント計1,012
セグメント間取引消去1
全社費用(注)△201
四半期連結損益計算書の営業利益812

(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.報告セグメントの変更等に関する事項
(収益認識等に関する会計基準等の適用)
「(会計方針の変更)(収益認識に関する会計基準等の適用)」に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間の期首より収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理の方法を変更したため、セグメント毎の利益又は損失の測定方法を同様に変更しております。
この変更により、従来の方法に比べて、当第1四半期連結累計期間の売上高は233百万円減少しております。その内訳の主なものは、「東日本本部」における、売上高204百万円の減少であります。

(報告セグメントの区分変更)
当第1四半期連結会計期間より組織変更を行い、西日本本部から名古屋支店を分離し中日本本部を設置しました。これに伴い、報告セグメントを従来の「西日本本部」から「西日本本部」と「中日本本部」に分割しております。なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメントに基づき数値を組み替えて表示しております。
4.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。

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