営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- 18億4400万
- 2022年9月30日 +22.94%
- 22億6700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2022/11/10 9:32
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額(百万円) 全社費用(注) △553 四半期連結損益計算書の営業利益 1,844
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2022/11/10 9:32
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額(百万円) 全社費用(注) △587 四半期連結損益計算書の営業利益 2,267 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下にあって、当企業グループでは、お取引に関わる全ての皆様の安全・健康を第一に考え、新型コロナウイルス感染症の感染防止に努めながら企業活動を拡大してまいりました。これにより、営業活動は徐々にコロナ前の水準に戻りつつあり、近時に発生した仕入商品不足や納期遅延、商品価格値上げの影響などにも柔軟に対応しつつ業績拡大を続けているところであります。2022/11/10 9:32
当企業グループの当第2四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高が517億37百万円となり、前年同期比116.7%と増加いたしました。また、利益面についても営業利益が22億67百万円(前年同期比122.9%)、経常利益が24億52百万円(前年同期比119.9%)、親会社株主に帰属する四半期純利益が16億49百万円(前年同期比121.6%)とそれぞれ前年同期に比べ大幅に増加し、増収増益となりました。また、受注高につきましては、前年同期に中国における大口の受注高を計上したことに対し、当期はその影響により減額しておりますが、この大口の受注高を除いた各本部の受注高はいずれも前年同期に比べ着実に増加しており、受注残高については、高水準を維持しております。
報告セグメントの経営成績は以下のとおりです。