営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年6月30日
- 8億1300万
- 2018年6月30日 -23.25%
- 6億2400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2018/08/10 11:00
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:百万円) 全社費用(注) △204 四半期連結損益計算書の営業利益 813
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2018/08/10 11:00
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:百万円) 全社費用(注) △192 四半期連結損益計算書の営業利益 624 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況下にあって、当企業グループでは、比較的好調な業種を中心に国内外での設備投資需要に積極的に対応したことにより、受注高は好調を維持いたしました。一方売上高については、機械設備の工事進捗の関係で売上時期が第2四半期連結会計期間以降となった案件等が発生いたしました。2018/08/10 11:00
この結果、当企業グループの当第1四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高が前年同四半期に比べ7.3%減収の210億64百万円となりました。営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益は、それぞれ6億24百万円(前年同四半期比76.8%)、8億15百万円(前年同四半期比85.3%)、5億45百万円(前年同四半期比83.5%)となりました。売上高及び各利益が前年同四半期を下回るスタートになったものの、第2四半期連結累計期間では前年同四半期と同水準の業績を達成できると考えております。
報告セグメントの経営成績は以下のとおりです。