営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年9月30日
- 26億3600万
- 2024年9月30日 -2.66%
- 25億6600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (差異調整に関する事項)2024/11/11 9:44
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額(百万円) 全社費用(注) △706 中間連結損益計算書の営業利益 2,636
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (差異調整に関する事項)2024/11/11 9:44
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額(百万円) 全社費用(注) △842 中間連結損益計算書の営業利益 2,566 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下にあって、先行き不透明な経済状況下においても今後の売上目標を達成できるよう、受注活動に特に注力いたしました。この結果、受注高は前年同期に比べ大幅に増加することができ、上半期の業績では過去最高となりました。また、受注残高も過去最高となっております。2024/11/11 9:44
当企業グループの当中間連結会計期間の経営成績につきましては、売上高が566億0百万円(前年同期比101.3%)と前年同期に比べ微増となりました。これは、期初の売上見込みに比べ、客先設備の納入時期の期ズレなどが発生した要因で、若干の減収が起こったことなどによるためであります。また、利益面については営業利益が25億66百万円(前年同期比97.3%)、経常利益が27億95百万円(前年同期比98.4%)、親会社株主に帰属する中間純利益が18億88百万円(前年同期比98.0%)と増収による売上総利益の増益があったものの、販売費及び一般管理費の増加により、前年同期に比べ微減となりました。
報告セグメントの経営成績は以下のとおりです。