- 8043
- 2026/09/09
- 時価
- 878億円
- PER 予
- 10.08倍
- 2010年以降
- 4.01-28.85倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.9倍
- 2010年以降
- 0.52-1.24倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.47%
- ROE 予
- 8.88%
- ROA 予
- 3.98%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。2021/11/15 14:01
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は2,892百万円減少、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ25百万円減少しております。また、利益剰余金の当期首残高は20百万円増加しております。
(時価の算定に関する会計基準等の適用) - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (収益認識関係)2021/11/15 14:01
当社グループは、食肉関連事業を主要な事業としており、食肉関連事業の売上高以外の重要性が乏しいため、顧客との契約から生じる収益を分解した情報は、記載を省略しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社グループは「相場に左右されない収益力の強化」のテーマのもと、さらなる成長を遂げるための施策に取り組んでまいりました。新たな取り組みとして本年7月に富士総合食品株式会社と業務提携契約を締結し、コロナ禍で需要が伸びているミールキット等、付加価値の高い商品の共同開発を進め、内食だけでなく外食や中食向けにも販路を拡大してまいります。また、全社的業務プロセス改革プロジェクト(Zeus DXプロジェクト)も順調に進捗しております。加えて、コロナ禍においても品質管理ならびに衛生管理を徹底するとともに柔軟な勤務体制等の対策を講じ、社員の安全確保に配慮しつつお客様のご要望にお応えしてまいりました。2021/11/15 14:01
以上の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は184,615百万円(前年同四半期比7.9%増)、営業利益は3,431百万円(前年同四半期比34.8%増)、経常利益は4,604百万円(前年同四半期比26.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,216百万円(前年同四半期比0.7%増)となりました。
なお、第1四半期連結会計期間の期首より、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号2020年3月31日)を適用しております。詳細については、「第4 経理の状況 1 四半期連結財務諸表 注記事項(会計方針の変更)」をご参照ください。