構築物(純額)
個別
- 2021年3月31日
- 6億4700万
- 2022年3月31日 -9.58%
- 5億8500万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 但し、親会社千葉工場においては、定額法2022/06/30 16:25
なお、当社及び国内連結子会社については、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※5 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2022/06/30 16:25
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 建物及び構築物 - 百万円 4 百万円 機械装置及び運搬具 0 〃 0 〃 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※7 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2022/06/30 16:25
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 建物及び構築物 14 百万円 46 百万円 機械装置及び運搬具 6 〃 5 〃 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2022/06/30 16:25
当社グループは、管理会計上の区分を基準に資産のグルーピングを行っております。また遊休資産については個別物件ごとにグルーピングを行っております。なお、従来当社において食肉のスライス等を行うプロセスセンターについては、各プロセスセンターにて得意先より受託した製品の製造を行い、プロセスセンターごとに採算管理を行う独立採算制での管理を行っておりましたが、商圏が大きい大都市圏向けの製品販売が増加していることに対応すべく、新たに国内で5拠点目となる多賀城プロセスセンターを設置いたしました。この新たなプロセスセンターの設置を機に、各プロセスセンターで製造する製品の均一化を図り、販売部門の要請に応じたアウトパック商品を供給できる体制へと変更いたしました。これにより、各プロセスセンターについては、独立採算制での管理から、販売部門と一体とした業績評価へ管理会計上の区分を変更し、当連結会計年度より製品を供給する販売拠点に関連する共用資産としてグルーピングを変更しております。用途 場所 種類 金額(百万円) 遊休資産 株式会社キング食品 広島県福山市 機械装置 0 遊休資産 スターゼンロジスティクス株式会社北海道江別市 構築物 5 遊休資産 スターゼン株式会社 秋田県横手市 土地 0
当連結会計年度において、収益性の低下した事業用資産及び遊休資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損しております。その内訳は、建物及び構築物324百万円、機械装置及び運搬具24百万円、土地79百万円、その他55百万円であります。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の流動資産は、前連結会計年度末と比べて、10,004百万円増加し93,572百万円となりました。これは、主として現金及び預金が減少したものの、商品及び製品、前渡金が増加したことによります。2022/06/30 16:25
固定資産は、前連結会計年度末と比べて678百万円増加し48,829百万円となりました。これは、主として建物及び構築物が減少したものの、無形固定資産が増加したことによります。
この結果、総資産は、前連結会計年度末と比べて、10,701百万円増加し142,428百万円となりました。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法(千葉工場においては定額法)2022/06/30 16:25
但し、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。