- 8043
- 2026/09/09
- 時価
- 878億円
- PER 予
- 10.08倍
- 2010年以降
- 4.01-28.85倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.9倍
- 2010年以降
- 0.52-1.24倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.47%
- ROE 予
- 8.88%
- ROA 予
- 3.98%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2022年3月31日
- 91億6500万
- 2023年3月31日 +12.21%
- 102億8400万
個別
- 2022年3月31日
- 56億2800万
- 2023年3月31日 +26.08%
- 70億9600万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- b.計画数値について2023/06/29 13:28
DX、業務プロセス改革のための先行投資による償却負担が一時的な経常利益の押し下げ要因となるものの、海外事業、高付加価値商品の構成比増により中期経営計画最終年度は売上高4,400億円、経常利益100億円、EBITDA120億円を計画。
[ご参考:直近3年業績](下線は過去最高実績) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、「"収益力強化"に向けた"体質改善"」のテーマのもと、さらなる成長を遂げるための施策に取り組んでまいりました。新たな取り組みとしては、株式会社大商金山牧場と資本業務提携契約を締結いたしました。本資本業務提携をきっかけに互いの商品をそれぞれのネットワークを通じて販売することや、商品の共同提案、将来的には両社の拠点・機能・人的資源の共同活用による事業効率化等を図り、ひいては両社の企業価値向上を目指します。加えて、日本屈指の輸出認定工場である株式会社阿久根食肉流通センター及びスターゼンミートプロセッサー株式会社阿久根工場ビーフセンターの拡張工事が完了し、今後、牛肉の輸出を拡大してまいります。2023/06/29 13:28
以上の結果、当連結会計年度における売上高は425,173百万円(前期比11.5%増)、営業利益は8,162百万円(前期比18.2%増)、経常利益は10,284百万円(前期比12.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は7,483百万円(前期比25.1%増)となりました。
事業部門別の営業概況は、次のとおりです。