大都魚類(8044)の当期純利益の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2008年3月31日
- 1億1600万
- 2009年3月31日
- -100万
- 2010年3月31日
- 8300万
- 2011年3月31日
- -4億4700万
- 2012年3月31日
- -9100万
- 2013年3月31日 -999.99%
- -48億5300万
個別
- 2008年3月31日
- 8800万
- 2009年3月31日
- -3800万
- 2010年3月31日
- 4900万
- 2011年3月31日
- -3億5200万
- 2012年3月31日
- -8200万
- 2013年3月31日 -999.99%
- -50億5100万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2020/06/23 15:17
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 税金等調整前四半期(当期)純利益(百万円) 13 64 249 62 親会社株主に帰属する四半期純利益又は親会社株主に帰属する四半期(当期)純損失(△)(百万円) 6 39 107 △32 1株当たり四半期(当期)純利益又は1株当たり四半期(当期)純損失(△)(円) 1.94 12.50 34.29 △10.21 (会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益又は1株当たり四半期純損失(△)(円) 1.94 10.55 21.79 △44.50 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (※1) 税務上の繰越欠損金は、法定実効税率を乗じた額であります。2020/06/23 15:17
(※2) 税務上の繰越欠損金315百万円(法定実効税率を乗じた額)について、繰延税金資産207百万円を計上しております。この繰延税金資産207百万円は、当社における税務上の繰越欠損金の残高315百万円の一部について認識したものであります。当該税務上の繰越欠損金は、主として2013年3月期に税引前当期純損失を計上したことにより生じたものであります。当該税務上の繰越欠損金に係る繰延税金資産については、将来の課税所得の見込み等により回収可能と判断しております。
当連結会計年度(2020年3月31日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 水産物流通業界におきましては、国内漁業生産量の減少、国内魚介類消費量の低下、さらに市場外流通との競合による卸売市場における取扱数量の減少も続くという厳しい経営環境となっております。2020/06/23 15:17
このような状況のもと、当社グループの当連結会計年度の経営成績は、水産物卸売事業の取扱数量減少を主要因として、売上高は前年同期に比べ(以下同じ)6.8%減収の102,027百万円となり、営業利益は87.6%減益の45百万円、経常利益は79.7%減益の86百万円となりました。社宅兼賃貸不動産の改修に伴う固定資産処分損50百万円等の特別損失79百万円を計上したこと等により、親会社株主に帰属する当期純損失は32百万円(前年同期は、261百万円の親会社株主に帰属する当期純利益)となりました。
当連結会計年度における事業別の概況は、次のとおりであります。 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (自 2019年4月1日2020/06/23 15:17
至 2020年3月31日) (注) 1.当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、1株当たり当期純損失であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。なお、前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。1株当たり純資産額 3,027円97銭 1株当たり当期純利益 83円06銭
2.1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。