大都魚類(8044)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- -1200万
- 2011年6月30日
- -1100万
- 2012年6月30日 -999.99%
- -7億5900万
- 2013年6月30日
- 1億4300万
- 2014年6月30日 +121.68%
- 3億1700万
- 2015年6月30日 -37.85%
- 1億9700万
- 2016年6月30日 -53.81%
- 9100万
- 2017年6月30日 +116.48%
- 1億9700万
- 2018年6月30日 -29.44%
- 1億3900万
- 2019年6月30日
- -4900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.調整額△870百万円は、セグメント間取引消去であります。2019/08/05 11:26
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額△786百万円は、セグメント間取引消去であります。
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2019/08/05 11:26 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 政状態及び経営成績の状況2019/08/05 11:26
当第1四半期連結累計期間における当社グループの連結業績は、水産物卸売事業の取扱数量減少を主要因として、売上高は前年同期に比べ(以下同じ)5.9%減収の24,701百万円となりました。損益につきましては、売上高と売上総利益率の減少や築地市場から豊洲市場への移転に伴う費用の増加等もあり、49百万円の営業損失(前年同四半期は、139百万円の営業利益)、31百万円の経常損失(前年同四半期は、170百万円の経常利益)となり、特別利益として固定資産売却益を計上した結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は、94.3%減益の6百万円となりました。
セグメント別実績は次の通りであります。