8044 大都魚類

8044
2020/06/17
時価
38億円
PER
-倍
2010年以降
赤字-50.67倍
(2010-2020年)
PBR
0.41倍
2010年以降
0.24-0.81倍
(2010-2020年)
配当
2.45%
ROE
-%
ROA
-%
資料
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大都魚類(8044)の全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
5億6300万
2009年3月31日 -66.79%
1億8700万
2009年12月31日 +22.99%
2億3000万
2010年3月31日 -27.39%
1億6700万
2010年6月30日
-1200万
2010年9月30日 -950%
-1億2600万
2010年12月31日
1億1500万
2011年3月31日
-5100万
2011年6月30日
-1100万
2011年9月30日
3400万
2011年12月31日 +426.47%
1億7900万
2012年3月31日 -48.04%
9300万
2012年6月30日
-7億5900万
2012年9月30日 -140.97%
-18億2900万
2012年12月31日
-15億9800万
2013年3月31日 -0.25%
-16億200万
2013年6月30日
1億4300万
2013年9月30日 +9.09%
1億5600万
2013年12月31日 +339.1%
6億8500万
2014年3月31日 +2.34%
7億100万
2014年6月30日 -54.78%
3億1700万
2014年9月30日 +68.14%
5億3300万
2014年12月31日 +80.68%
9億6300万
2015年3月31日 -17.76%
7億9200万
2015年6月30日 -75.13%
1億9700万
2015年9月30日 +112.18%
4億1800万
2015年12月31日 +95.93%
8億1900万
2016年3月31日 -12.33%
7億1800万
2016年6月30日 -87.33%
9100万
2016年9月30日 +72.53%
1億5700万
2016年12月31日 +243.95%
5億4000万
2017年3月31日 -21.3%
4億2500万
2017年6月30日 -53.65%
1億9700万
2017年9月30日 +20.81%
2億3800万
2017年12月31日 +147.48%
5億8900万
2018年3月31日 -5.94%
5億5400万
2018年6月30日 -74.91%
1億3900万
2018年9月30日 +39.57%
1億9400万
2018年12月31日 +165.46%
5億1500万
2019年3月31日 -29.71%
3億6200万
2019年6月30日
-4900万
2019年9月30日
-1400万
2019年12月31日
1億8600万
2020年3月31日 -75.81%
4500万

個別

2008年3月31日
4億2200万
2009年3月31日 -86.97%
5500万
2010年3月31日 +65.45%
9100万
2011年3月31日
-5900万
2012年3月31日
7500万
2013年3月31日
-15億1600万
2014年3月31日
5億
2015年3月31日 +53.4%
7億6700万
2016年3月31日 -12.91%
6億6800万
2017年3月31日 -46.41%
3億5800万
2018年3月31日 +37.99%
4億9400万
2019年3月31日 -42.91%
2億8200万
2020年3月31日 -98.23%
500万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。
2020/06/23 15:17
#2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。2020/06/23 15:17
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
水産物流通業界におきましては、国内漁業生産量の減少、国内魚介類消費量の低下、さらに市場外流通との競合による卸売市場における取扱数量の減少も続くという厳しい経営環境となっております。
このような状況のもと、当社グループの当連結会計年度の経営成績は、水産物卸売事業の取扱数量減少を主要因として、売上高は前年同期に比べ(以下同じ)6.8%減収の102,027百万円となり、営業利益は87.6%減益の45百万円、経常利益は79.7%減益の86百万円となりました。社宅兼賃貸不動産の改修に伴う固定資産処分損50百万円等の特別損失79百万円を計上したこと等により、親会社株主に帰属する当期純損失は32百万円(前年同期は、261百万円の親会社株主に帰属する当期純利益)となりました。
当連結会計年度における事業別の概況は、次のとおりであります。
2020/06/23 15:17

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