- #1 たな卸資産の注記(連結)
※ たな卸資産の内訳は次の通りであります。
2019/11/01 12:21- #2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2019/11/01 12:21- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2019/11/01 12:21- #4 減損損失に関する注記(連結)
当社グループは、原則として、事業用資産については継続的に損益の把握を実施している管理会計上の区分を基礎としてグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。
当第2四半期連結会計期間において、豊洲新市場への移転時に廃棄される予定の資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(13百万円)として特別損失に計上しました。その内訳は、工具器具備品8百万円及び建物3百万円等であります。
2019/11/01 12:21- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
政状態及び経営成績の状況
当第2四半期連結累計期間における当社グループの連結業績は、水産物卸売事業の取扱単価低下、数量減少を要因として、売上高は前年同期に比べ(以下同じ)5.0%減収の49,678百万円となりました。損益につきましては、売上高と売上総利益率の減少や築地市場から豊洲市場への移転に伴う費用の増加等もあり、14百万円の営業損失(前年同四半期は、194百万円の営業利益)、経常利益は91.9%減益の18百万円となり、特別利益として固定資産売却益等を計上した結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は、71.3%減益の39百万円となりました。
セグメント別実績は次の通りであります。
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