- 2874
- 2026/10/16
- 時価
- 1044億円
- PER 予
- 16.56倍
- 2010年以降
- 赤字-171.77倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.23倍
- 2010年以降
- 0.44-1.15倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 1.53%
- ROE 予
- 7.41%
- ROA 予
- 2.86%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
横浜冷凍(2874)の経常利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2009年12月31日
- 15億3200万
- 2010年12月31日 +4.96%
- 16億800万
- 2011年12月31日 -28.67%
- 11億4700万
- 2012年12月31日 +13.08%
- 12億9700万
- 2013年12月31日 +42.64%
- 18億5000万
- 2014年12月31日 -27.3%
- 13億4500万
- 2015年12月31日 +48.4%
- 19億9600万
- 2016年12月31日 +22.9%
- 24億5300万
- 2017年12月31日 -24.83%
- 18億4400万
- 2018年12月31日 -26.36%
- 13億5800万
- 2019年12月31日 -1.84%
- 13億3300万
- 2020年12月31日 +5.55%
- 14億700万
- 2021年12月31日 +34.47%
- 18億9200万
- 2022年12月31日 -30.66%
- 13億1200万
- 2023年12月31日 +28.58%
- 16億8700万
- 2024年12月31日 -49.61%
- 8億5000万
- 2025年12月31日 +145.41%
- 20億8600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のなか、当社グループは2030年に向けた長期的方針「ヨコレイ事業ビジョン2030」および「ヨコレイサステナビリティビジョン2030」を策定し、「ヨコレイ事業ビジョン2030」では冷蔵倉庫事業、食品販売事業の「ありたい姿」を定めました。冷蔵倉庫事業は「伝統と革新を融合したスマートコールドサービスをお約束します」、食品販売事業は「お客様とともに食の独自価値を実現し、生産者に寄り添い守り、世界の食卓を豊かにします」とし、実現に向けたセカンドステージとして、2026年を最終年度とする新・中期経営計画(第Ⅱ期)「繋ぐ力」を策定しました。冷蔵倉庫事業は「積み重ねてきた高品質な物流で国内外の課題を解消し、お客様へスマートコールドサービスを提供」、食品販売事業は「国内外の生産者とのネットワークを活かし、目利き力により旬や美味しさをお客様へ」を方針としました。最終年度(2026年9月期)に「連結売上高1,500億円」「連結営業利益65億円」「EBITDA130億円」「ROE5%以上」「自己資本比率40%台を維持」とした定量目標を達成すべく、各重点戦略に取り組んでおります。2024/02/13 14:40
その結果、当社グループの当第1四半期連結累計期間の連結経営成績は、売上高33,301百万円(前期比1.7%増)、営業利益1,738百万円(前期比59.1%増)、経常利益1,691百万円(前期比28.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,285百万円(前期比72.1%増)となりました。
①冷蔵倉庫事業