売上高
連結
- 2016年9月30日
- 1486億900万
- 2017年9月30日 +7.02%
- 1590億4500万
個別
- 2016年9月30日
- 1173億600万
- 2017年9月30日 +0.18%
- 1175億2100万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2017/12/25 15:11
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 42,246 79,167 117,699 159,045 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) 2,453 3,430 4,580 5,433 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)その他・・・・・・・不動産賃貸業等2017/12/25 15:11
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の数 3社
主要な非連結子会社の名称
㈱グローバルエイジェンシイ
YOKOREI CO.,LTD.
パックス冷蔵㈱
(3) 非連結子会社について連結の範囲から除いた理由
㈱グローバルエイジェンシイ、YOKOREI CO.,LTD.及びパックス冷蔵㈱は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2017/12/25 15:11 - #4 事業等のリスク
- (1)経済状況及び事業環境による影響2017/12/25 15:11
当社グループは、水産品・畜産品・農産品及びそれらの加工食品の販売事業を営んでおります。産地偽装、農薬混入、鳥インフルエンザなど食品に係る問題の発生により、輸入量の減少、価格の高騰、消費の低迷などを引き起こし、売上高に影響を与える可能性があります。
また、冷夏・猛暑などの天候、海流、海水温など自然環境の変化により漁獲量の減少、消費動向の変化などの影響を受ける可能性もあります。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高または振替高は第三者間取引価格に基づいております。
(のれんの金額の重要な変動)
(食品販売事業)
平成28年6月30日に行われたSyvde Eiendom AS及びHofseth Aqua ASの企業結合について、前連結会計年度において暫定的な会計処理を行っておりましたが、当連結会計年度において確定しております。
詳細につきましては「注記事項(企業結合等関係)」を参照ください。2017/12/25 15:11 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
(単位:百万円)2017/12/25 15:11 - #7 業績等の概要
- 貨物取扱量の状況は、入庫取扱量は約51千トンの増加(前期比4.1%増)、出庫取扱量は約28千トンの増加(前期比2.1%増)、平均保管在庫量は約110千トンの減少(前期比3.2%減)となりました。2017/12/25 15:11
以上の結果、冷蔵倉庫事業の業績は、売上高は25,331百万円(前期比2.3%増)、営業利益は5,695百万円(前期比1.0%減)となりました。
②食品販売事業 - #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (単位:億円)2017/12/25 15:11
※EBITDAは営業利益+減価償却費で算出しております。連結 平成29年9月期 平成32年9月期(目標) 売上高 1,590 1,800 営業利益 51 85
(5) 対処すべき課題 - #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1.関係会社との取引高2017/12/25 15:11
前事業年度(自 平成27年10月1日至 平成28年9月30日) 当事業年度(自 平成28年10月1日至 平成29年9月30日) 売上高 5,257百万円 4,273百万円 仕入高 8,343 11,434