- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額51百万円は、全社資産の増加額であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
3.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用及びその償却額が含まれております。
2017/12/25 15:11- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額の内容は次のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△2,476百万円は、各報告セグメントに配賦していない全社費用であります。
全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額12,938百万円は、各報告セグメントに配賦していない全社資産であり、その主なものは、提出会社での余資運用資金(現金・預金)、長期投資資金(投資有価証券等)であります。
(3) 減価償却費の調整額194百万円は、全社資産に係る減価償却費であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額149百万円は、全社資産の増加額であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
3.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用及びその償却額が含まれております。2017/12/25 15:11 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高または振替高は第三者間取引価格に基づいております。
(のれんの金額の重要な変動)
2017/12/25 15:11- #4 業績等の概要
貨物取扱量の状況は、入庫取扱量は約51千トンの増加(前期比4.1%増)、出庫取扱量は約28千トンの増加(前期比2.1%増)、平均保管在庫量は約110千トンの減少(前期比3.2%減)となりました。
以上の結果、冷蔵倉庫事業の業績は、売上高は25,331百万円(前期比2.3%増)、営業利益は5,695百万円(前期比1.0%減)となりました。
②食品販売事業
2017/12/25 15:11- #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(単位:億円)
| 連結 |
| 平成29年9月期 | 平成32年9月期(目標) |
| 売上高 | 1,590 | 1,800 |
| 営業利益 | 51 | 85 |
| 経常利益 | 54 | 85 |
※EBITDAは
営業利益+減価償却費で算出しております。
(5) 対処すべき課題
2017/12/25 15:11