- 2874
- 2026/10/07
- 時価
- 1098億円
- PER 予
- 17.42倍
- 2010年以降
- 赤字-171.77倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.29倍
- 2010年以降
- 0.44-1.14倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 1.46%
- ROE 予
- 7.41%
- ROA 予
- 2.86%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
役員報酬BIP信託引当金
連結
- 2018年9月30日
- 1億6700万
- 2019年9月30日 +32.34%
- 2億2100万
個別
- 2018年9月30日
- 1億6700万
- 2019年9月30日 +32.34%
- 2億2100万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1.販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2019/12/23 14:51
※2.固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。前連結会計年度(自 2017年10月1日至 2018年9月30日) 当連結会計年度(自 2018年10月1日至 2019年9月30日) 退職給付費用 100 87 役員報酬BIP信託引当金繰入額 54 54 貸倒引当金繰入額 7 47
- #2 引当金の計上基準
- 役員報酬BIP信託引当金
役員に対する将来の当社株式の給付に備えるため、株式交付規程に基づき、役員に割り当てられたポイントに応じた株式の給付見込額を基礎として計上しております。2019/12/23 14:51 - #3 引当金明細表(連結)
- 【引当金明細表】2019/12/23 14:51
(注)計上の理由及び計算の基礎については「注記の重要な会計方針」に記載の通りであります。区分 当期首残高(百万円) 当期増加額(百万円) 当期減少額(百万円) 当期末残高(百万円) 退職給付引当金 595 70 6 659 役員報酬BIP信託引当金 167 54 - 221 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 役員報酬BIP信託引当金
当社は、役員に対する将来の当社株式の給付に備えるため、株式交付規程に基づき、役員に割り当てられたポイントに応じた株式の給付見込額を基礎として計上しております。
(ニ)退職給付に係る会計処理の方法
(1)退職給付見込額の期間帰属方法
退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当連結会計年度末までの期間に帰属させる方法については、給付算定式基準によっております。
(2)数理計算上の差異の費用処理方法
数理計算上の差異は、各連結会計年度の発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(10年)による定額法により按分した額をそれぞれ発生の翌連結会計年度から費用処理しております。
なお、一部の連結子会社においては、簡便法を採用しております。
(ホ)重要なヘッジ会計の方法
(1)ヘッジ会計の方法
繰延ヘッジ処理によっております。
ただし、為替予約が付されている外貨建金銭債権債務について、振当処理の要件を充たしている場合には振当処理を行っております。
また、金利スワップ取引について特例処理の要件を充たしている場合には、特例処理を行っております。
(2)ヘッジ手段とヘッジ対象
a.ヘッジ手段 為替予約取引
へッジ対象 商品輸出・輸入による外貨建債権債務及び外貨建予定取引
b.ヘッジ手段 金利スワップ・通貨スワップ
ヘッジ対象 借入金
(3)ヘッジ方針
社内規程に基づき、金利変動リスク及び為替変動リスクをヘッジしております。
なお、投機目的によるデリバティブ取引は行わない方針であります。2019/12/23 14:51 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 役員報酬BIP信託引当金
役員に対する将来の当社株式の給付に備えるため、株式交付規程に基づき、役員に割り当てられたポイントに応じた株式の給付見込額を基礎として計上しております。
5.ヘッジ会計の方法
(1) ヘッジ会計の方法
繰延ヘッジ処理によっております。ただし、為替予約が付されている外貨建金銭債権債務について、振当処理の要件を充たしている場合には振当処理を行っております。
また、金利スワップ取引について特例処理の要件を充たしている場合には、特例処理を行っております。
(2) ヘッジ手段とヘッジ対象
a.ヘッジ手段 為替予約取引
へッジ対象 商品輸出・輸入による外貨建債権債務及び外貨建予定取引
b.ヘッジ手段 金利スワップ
ヘッジ対象 借入金
(3) ヘッジ方針
社内規程に基づき、金利変動リスク及び為替変動リスクをヘッジしております。
なお、投機目的によるデリバティブ取引は行わない方針であります。
(4) ヘッジ有効性評価の方法
予定取引について同一通貨の為替予約を付しているため、その後の為替相場の変動による相関関係は完全に確保されておりますので、有効性の評価を省略しております。
また、特例処理によっている金利スワップについても、有効性の評価を省略しております。
6.重要な外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、期末日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
7.その他財務諸表作成のための重要な事項
消費税等の会計処理は、税抜方式によっております。2019/12/23 14:51 - #6 重要な引当金の計上基準(連結)
- 役員報酬BIP信託引当金
当社は、役員に対する将来の当社株式の給付に備えるため、株式交付規程に基づき、役員に割り当てられたポイントに応じた株式の給付見込額を基礎として計上しております。2019/12/23 14:51