その他有価証券評価差額金
連結
- 2022年9月30日
- 35億5600万
- 2023年9月30日 +18.5%
- 42億1400万
個別
- 2022年9月30日
- 35億5600万
- 2023年9月30日 +18.5%
- 42億1400万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2025/12/19 14:30
前連結会計年度(自 2021年10月1日至 2022年9月30日) 当連結会計年度(自 2022年10月1日至 2023年9月30日) 税効果額 236 △296 その他有価証券評価差額金 △526 658 繰延ヘッジ損益: - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/12/19 14:30
(注)評価性引当額が4,189百万円増加しております。この増加の主な内容は、当社において投資有価証券評価損に係る評価性引当額807百万円、貸倒引当金に係る評価性引当額2,049百万円を追加的に認識し、債務保証損失引当金に係る評価性引当額1,391百万円を認識したことに伴うものであります。前事業年度(2022年9月30日) 当事業年度(2023年9月30日) 圧縮記帳積立金 128 128 その他有価証券評価差額金 1,474 1,773 繰延税金負債合計 1,681 1,901
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/12/19 14:30
(注)評価性引当額が4,189百万円増加しております。この増加の主な内容は、当社において投資有価証券評価損に係る評価性引当額807百万円、貸倒引当金に係る評価性引当額1,990百万円を追加的に認識し、債務保証損失引当金に係る評価性引当額1,391百万円を認識したことに伴うものであります。前連結会計年度(2022年9月30日) 当連結会計年度(2023年9月30日) 圧縮記帳積立金 128 128 その他有価証券評価差額金 1,474 1,773 その他 △41 -
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳