有価証券報告書-第73期(令和1年10月1日-令和2年9月30日)
(表示方法の変更)
(損益計算書)
前事業年度において、「営業外費用」の「雑支出」に含めていた「投資有価証券評価損」は、営業外費用の総額の100分の10を超えたため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」の「雑支出」に表示していた152百万円は、「投資有価証券評価損」30百万円、「雑支出」121百万円として組み替えております。
(損益計算書)
前事業年度において、「営業外費用」の「雑支出」に含めていた「投資有価証券評価損」は、営業外費用の総額の100分の10を超えたため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」の「雑支出」に表示していた152百万円は、「投資有価証券評価損」30百万円、「雑支出」121百万円として組み替えております。