- 8059
- 2026/09/02
- 時価
- 1215億円
- PER 予
- 12.55倍
- 2010年以降
- 4.91-57.77倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.28倍
- 2010年以降
- 0.48-1.28倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.37%
- ROE 予
- 10.19%
- ROA 予
- 5.1%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
第一実業(8059)の外部顧客への売上高 - 自動車事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2018年12月31日
- 228億5400万
- 2019年12月31日 +9.75%
- 250億8300万
- 2020年12月31日 -13.86%
- 216億700万
- 2021年12月31日 +13.48%
- 245億2000万
- 2022年12月31日 -19%
- 198億6000万
- 2023年12月31日 +22.14%
- 242億5700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2024/02/14 9:23
注 1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、機械・器具の賃貸、保険代理業を含んでおります。その他(注1) 合計 調整額(注2) 四半期連結損益計算書計上額(注3) 売上高 外部顧客への売上高 180 105,833 - 105,833 セグメント間の内部売上高又は振替高 - 1,666 △1,666 -
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△66百万円には、セグメント間取引消去△16百万円、棚卸資産の調整額△63百万円及びその他の調整額13百万円が含まれております。 - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 注 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、機械・器具の賃貸、保険代理業を含んで2024/02/14 9:23
おります。なお、外部顧客への売上高に含まれる貸手のリースから生じる収益については、重要性が乏しいため、内訳の記載を省略しております。
当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- IT及びデジタル関連機器製造会社向けの電子部品製造関連設備等の販売が減少したため、売上高は7億51百万円減少の352億74百万円(前年同期比2.1%減)となり、セグメント利益(営業利益)は3億48百万円減少の18億68百万円(前年同期比15.7%減)となりました。2024/02/14 9:23
自動車事業
自動車関連業界向けの自動組立ライン、塗装ライン等の売上が増加したため、売上高は43億97百万円増加の242億57百万円(前年同期比22.1%増)となり、セグメント利益(営業利益)は5億70百万円増加の11億3百万円(前年同期比107.3%増)となりました。