営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 48億8800万
- 2020年12月31日 -17.55%
- 40億3000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)の調整額31百万円には、セグメント間取引消去66百万円、たな卸資産の調整額△29百万円及びその他の調整額△5百万円が含まれております。2021/02/12 9:29
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、機械・器具の賃貸、保険代理業を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△106百万円には、セグメント間取引消去2百万円、たな卸資産の調整額△108百万円及びその他の調整額0百万円が含まれております。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/02/12 9:29 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症拡大の影響による急激な減速に始まり、以降経済活動や社会活動の制限緩和・活動再開により回復の兆しが見えてきていたものの、感染拡大の第3波が到来したことにより、雇用・所得環境、設備投資、輸出、個人消費、インバウンド需要など多くの面において状況が再び悪化し、また先行きの見通しが非常に難しい局面となりました。2021/02/12 9:29
このような状況の中で、プラスチックス製品・食品関連業界向けの成形機等や、IT及びデジタル関連機器製造会社向けの電子部品製造関連設備等の売上が減少したため、当第3四半期連結累計期間の売上高は、前第3四半期連結累計期間と比べて、186億47百万円減少の988億82百万円(前年同期比15.9%減)となりました。また、営業利益は8億57百万円減少の40億30百万円(前年同期比17.5%減)、経常利益は7億66百万円減少の45億78百万円(前年同期比14.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億60百万円減少の33億55百万円(前年同期比7.2%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。