営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- 49億8700万
- 2022年12月31日 -11.09%
- 44億3400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△293百万円には、セグメント間取引消去△247百万円、棚卸資産の調整額△81百万円及びその他の調整額35百万円が含まれております。2023/02/14 9:50
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、機械・器具の賃貸、保険代理業を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△66百万円には、セグメント間取引消去△16百万円、棚卸資産の調整額△63百万円及びその他の調整額13百万円が含まれております。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/02/14 9:50 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社では今年度より新たな経営理念、成長戦略「V2030」並びに中期経営計画「MT2024」を掲げ、社会的使命の遂行、「次世代型エンジニアリング商社」としての存在の確立、定性及び定量目標の達成と企業価値の向上に向けて事業を推進しております。2023/02/14 9:50
このような状況の中で、主にIT及びデジタル関連機器製造会社向けの電子部品製造関連設備等や自動車関連業界向けの自動組立ライン、塗装ライン、車載電子部品製造関連設備等の売上が減少したため、当第3四半期連結累計期間の売上高は、前第3四半期連結累計期間に比べて21億46百万円減少の1,058億33百万円(前年同期比2.0%減)となりました。また、営業利益は5億52百万円減少の44億34百万円(前年同期比11.1%減)、経常利益は6億52百万円減少の49億60百万円(前年同期比11.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は主に投資有価証券売却益により、7億93百万円増加の47億80百万円(前年同期比19.9%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。