ナラサキ産業(8085)の電子記録債務の推移 - 通期
連結
- 2021年3月31日
- 62億8300万
- 2022年3月31日 +27.84%
- 80億3200万
- 2023年3月31日 -2.28%
- 78億4900万
- 2024年3月31日 +21.86%
- 95億6500万
- 2025年3月31日 -27.06%
- 69億7700万
- 2026年3月31日 -10.98%
- 62億1100万
個別
- 2021年3月31日
- 62億8300万
- 2022年3月31日 +27.84%
- 80億3200万
- 2023年3月31日 -2.28%
- 78億4900万
- 2024年3月31日 +21.86%
- 95億6500万
- 2025年3月31日 -27.06%
- 69億7700万
- 2026年3月31日 -10.98%
- 62億1100万
有報情報
- #1 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 投資有価証券である株式は、市場価格の変動リスクに晒されていますが、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、上場株式については四半期ごとに時価の把握を行っております。2026/06/23 11:15
営業債務である支払手形及び買掛金、電子記録債務は、そのほとんどが1年以内の支払期日です。
短期借入金は主に営業取引に係る資金調達であり、長期借入金及び長期未払金は主に設備投資に係る資金調達です。変動金利の借入金は、金利の変動リスクに晒されていますが、このうち長期のものの一部については、支払金利の変動リスクを回避し支払利息の固定化を図るために、個別契約ごとに金利スワップ取引をヘッジ手段として利用しています。ヘッジの有効性の評価方法については、金利スワップの特例処理の要件を満たしているため、その判定をもって有効性の評価を省略しています。