営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 10億6300万
- 2015年12月31日 +9.31%
- 11億6200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額には、各セグメントに配分していない全社費用△142百万円、セグメント間取引消去額8百万円が含まれております。2016/02/10 15:27
2 セグメント利益又はセグメント損失(△)は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又はセグメント損失(△)は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/02/10 15:27
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社グループは中期経営計画の基本方針に基づき、グループ総合力を発揮し、収益力強化、財務体質改善等に取り組んでまいりました。2016/02/10 15:27
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は690億89百万円(前年同期比7.2%減)、営業利益は11億62百万円(前年同期比9.2%増)、経常利益は11億74百万円(前年同期比9.3%増)となりました。前期では船舶事故に伴う受取保険金7億82百万円を特別利益として計上しましたが、当第3四半期は特別利益の計上は無く、特別損失に港湾荷役作業により発生した事故に対する損害賠償金3億15百万円を計上したため、親会社株主に帰属する四半期純利益は5億19百万円(前年同期比49.9%減)となりました。
セグメント別の概況は次のとおりであります。