- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)減価償却費の調整額、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、全社資産に係るものであります。
【関連情報】
2015/06/26 12:55- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
事務機器(工具、器具及び備品)であります。
(イ)無形固定資産
ソフトウエアであります。
2015/06/26 12:55- #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産は除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2015/06/26 12:55 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
※2 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
| 前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) | 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) |
| 工具、器具及び備品 | 0百万円 | | 0百万円 |
| 無形固定資産 | 1百万円 | | 0百万円 |
| 計 | 5百万円 | | 5百万円 |
2015/06/26 12:55- #5 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(注)減価償却費の調整額、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、全社資産に係るものであります。
2015/06/26 12:55- #6 業績等の概要
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度における投資活動によるキャッシュ・フローは、有形固定資産の取得による支出196百万円、無形固定資産の取得による支出81百万円があったものの、投資有価証券の売却による収入1,048百万円、投資有価証券の償還による収入500百万円があったこと等により、1,203百万円の収入(前期は72百万円の支出)となりました。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2015/06/26 12:55- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
流動資産は、66,808百万円(前連結会計年度末比1,136百万円増)となりました。これは、前連結会計年度末と比較して、受取手形及び売掛金が3,494百万円増加した一方で、現金及び預金が610百万円減少、有価証券が1,999百万円減少したことが主要な要因であります。
固定資産は、10,959百万円(前連結会計年度末比266百万円減)となりました。これは、前連結会計年度末と比較して、投資有価証券が175百万円減少、無形固定資産が80百万円減少したことが主要な要因であります。
一方、流動負債は、37,597百万円(前連結会計年度末比995百万円増)となりました。これは、前連結会計年度末と比較して、支払手形及び買掛金が707百万円増加、賞与引当金が169百万円増加したことが主要な要因であります。
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