固定資産
連結
- 2018年3月31日
- 121億9700万
- 2018年12月31日 +53.55%
- 187億2900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び営業外損益であります。2019/04/26 9:58
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。2019/04/26 9:58
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、56,554百万円(前連結会計年度末比9,118百万円減)となりました。これは、前連結会計年度末と比較して、現金及び預金が1,479百万円増加、商品及び製品が1,943百万円増加した一方で、受取手形及び売掛金が8,027百万円減少、有価証券が4,899百万円減少したことが主要な要因であります。2019/04/26 9:58
固定資産は、18,729百万円(前連結会計年度末比6,532百万円増)となりました。これは、前連結会計年度末と比較して、投資有価証券が1,068百万円減少した一方で、繰延税金資産が1,005百万円増加、新本社事務所用の不動産取得等により、建物及び構築物が3,024百万円増加、土地が3,431百万円増加したことが主要な要因であります。
一方、流動負債は、30,120百万円(前連結会計年度末比2,434百万円減)となりました。これは、前連結会計年度末と比較して、電子記録債務が2,270百万円増加、前受金が4,126百万円増加した一方で、支払手形及び買掛金が7,384百万円減少、賞与引当金が1,028百万円減少したことが主要な要因であります。