経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 18億9900万
- 2019年12月31日 -16.69%
- 15億8200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2020/02/05 9:28
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び営業外損益であります。利益 金額 全社費用(注) 165 四半期連結損益計算書の経常利益 2,544
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2020/02/05 9:28
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び営業外損益であります。利益 金額 全社費用(注) 135 四半期連結損益計算書の経常利益 1,948 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらの取組みにより、インフラ事業の鉄道会社及び官公庁向けビジネスが好調に推移し売上に貢献しました。一方、利益に関しては、米中貿易摩擦長期化の影響を受け利益率の高いFAシステム事業のFA分野や情通・デバイス事業の半導体・デバイス分野が苦戦しました。2020/02/05 9:28
その結果、当第3四半期連結累計期間における売上高につきましては84,214百万円(前期比0.4%増)となりましたが、経常利益につきましては、利益率の高い分野が苦戦したことによる総利益率の低下と、本社社屋移転に伴う一時的な経費増から1,948百万円(前期比595百万円減)となりました。一方、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、旧本社社屋及び土地の売却益 1,433百万円を計上したことから、2,251百万円(前期比549百万円増)となりました。
セグメント別の営業の概況