固定資産
連結
- 2020年3月31日
- 156億4700万
- 2021年3月31日 -4.61%
- 149億2600万
個別
- 2020年3月31日
- 157億5800万
- 2021年3月31日 -3.27%
- 152億4300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)減価償却費の調整額、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、全社資産に係るものであります。2021/06/24 14:16
【関連情報】 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2021/06/24 14:16
(ア)有形固定資産
事務機器(工具、器具及び備品)であります。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2021/06/24 14:16
①有形固定資産(リース資産は除く)
当社及び国内連結子会社は定率法を採用し、在外連結子会社は定額法を採用しております。(ただし、当社及び国内連結子会社は1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。)なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2021/06/24 14:16前連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日)当連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)土地及び建物 1,433百万円 -百万円 工具、器具及び備品 0百万円 -百万円 計 1,433百万円 -百万円 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2021/06/24 14:16前連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日)当連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)建物及び構築物 1百万円 1百万円 機械装置 0百万円 -百万円 工具、器具及び備品 5百万円 0百万円 ソフトウエア 0百万円 0百万円 ソフトウェア仮勘定 -百万円 64百万円 計 6百万円 67百万円 - #6 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (注)減価償却費の調整額、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、全社資産に係るものであります。2021/06/24 14:16
- #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2021/06/24 14:16 - #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2021/06/24 14:16
- #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、62,373百万円(前連結会計年度末比 2,990百万円減)となりました。これは、前連結会計年度末と比較して、有価証券が 1,500百万円増加、商品及び製品が 1,746百万円増加した一方で、現金及び預金が 3,803百万円減少、受取手形及び売掛金が 1,689百万円減少、電子記録債権が 718百万円減少したことが主要な要因であります。2021/06/24 14:16
固定資産は、14,926百万円(前連結会計年度末比 720百万円減)となりました。これは、前連結会計年度末と比較して、無形固定資産が 153百万円が増加した一方で、投資有価証券が 405百万円減少、繰延税金資産が 285百万円減少したことが主要な要因であります。
一方、流動負債は、31,415百万円(前連結会計年度末比 2,937百万円減)となりました。これは、前連結会計年度末と比較して、前受金が 1,215百万円増加した一方で、支払手形及び買掛金が 2,234百万円減少、電子記録債務が688百万円減少、未払金が 498百万円減少、未払消費税等が 380百万円減少したことが主要な要因であります。 - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 主として移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定しております。)2021/06/24 14:16
3 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産は除く)