流動資産
連結
- 2021年3月31日
- 623億7300万
- 2021年6月30日 -14.18%
- 535億2700万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は1,088百万円減少し、売上原価は1,094百万円減少し、営業利益は0百万円増加し、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ3百万円増加しております。また、利益剰余金の当期首残高は7百万円増加しております。2022/02/03 10:59
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、当第1四半期連結会計期間より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示することといたしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第1四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。
(時価の算定に関する会計基準等の適用) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結会計期間末における総資産は、68,329百万円(前連結会計年度末比8,970百万円減)となりました。2022/02/03 10:59
流動資産は、53,527百万円(前連結会計年度末比8,845百万円減)となりました。これは、前連結会計年度末と比較して、前渡金が908百万円増加、電子記録債権が811百万円増加、商品及び製品が244百万円増加した一方で、売掛金が10,061百万円減少、未収入金が499百万円減少したことが主要な要因であります。
固定資産は、14,801百万円(前連結会計年度末比124百万円減)となりました。これは、前連結会計年度末と比較して、投資有価証券が54百万円減少、繰延税金資産が51百万円減少したことが主要な要因であります。