- 8081
- 2026/10/13
- 時価
- 591億円
- PER 予
- 14.65倍
- 2010年以降
- 7.06-19.14倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.15倍
- 2010年以降
- 0.44-1.11倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.8%
- ROE 予
- 7.82%
- ROA 予
- 4.67%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
カナデン(8081)のセグメント間の内部売上高又は振替高 - FAシステム事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 5500万
- 2014年6月30日 -21.82%
- 4300万
- 2015年6月30日 +65.12%
- 7100万
- 2016年6月30日 -52.11%
- 3400万
- 2017年6月30日 -17.65%
- 2800万
- 2018年6月30日 -57.14%
- 1200万
- 2019年6月30日 +283.33%
- 4600万
- 2020年6月30日 -73.91%
- 1200万
- 2021年6月30日 +8.33%
- 1300万
- 2022年6月30日 +61.54%
- 2100万
- 2023年6月30日 +85.71%
- 3900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下、当社グループは、5ヵ年中期経営計画『Electronics Solutions・Company 2025(ES・C2025)』の3年目として、技術力・企画力を高め、グループ内外との連携強化を図り、オリジナルソリューションの提供を通し、高付加価値ビジネスを追求するとともに、社会の変化に即応し、SDGsへの取り組みを通じて、社会課題の解決に貢献し持続的な成長を実現する「エレクトロニクスソリューションズ・カンパニー」となることを目指し取り組んでおります。2023/08/04 11:00
これらの取り組みにより、製造業の設備投資需要も回復基調にあり、FAシステム事業が順調に推移しました。また、情通・デバイス事業では、半導体・デバイス分野が堅調を持続したことに加え、情報通信分野で電子医療装置案件が増加したことから、売上・利益に貢献しました。
その結果、当第1四半期連結累計期間における売上高につきましては、24,703百万円(前期比5,348百万円増)となり、経常利益につきましては、776百万円(前期比406百万円増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、513百万円(前期比332百万円増)となりました。