四半期報告書-第172期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日)
3.報告セグメントの変更等に関する事項
会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、報告セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間の「FAシステム事業」の売上高は27百万円減少、セグメント利益は1百万円減少し、「ビル設備事業」の売上高は6百万円減少、セグメント利益は影響なし、「インフラ事業」の売上高は4,014百万円減少、セグメント利益は7百万円増加、「情通・デバイス事業」の売上高は646百万円減少、セグメント利益は3百万円減少しております。
会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、報告セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間の「FAシステム事業」の売上高は27百万円減少、セグメント利益は1百万円減少し、「ビル設備事業」の売上高は6百万円減少、セグメント利益は影響なし、「インフラ事業」の売上高は4,014百万円減少、セグメント利益は7百万円増加、「情通・デバイス事業」の売上高は646百万円減少、セグメント利益は3百万円減少しております。