営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- -20億400万
- 2015年12月31日
- -17億2100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2016/02/15 10:31
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:百万円) 全社費用(注) △1,361 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △2,004
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2016/02/15 10:31
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:百万円) 全社費用(注) △1,321 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △1,721 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、住宅資材の総合展示会「住まいの耐震博覧会」を東京、福岡、大阪、名古屋、仙台で開催し、地震に強い家づくりや木のある暮らし、環境や健康、高齢者に配慮した住宅、リフォームなど一般ユーザーからプロユーザーまで幅広く情報を発信し、需要の創造に努めました。なお、「住まいの耐震博覧会」は、木を使う住まいづくりのあらゆる情報を提供している点等が高く評価され、林野庁が後援する「ウッドデザイン賞2015」で「優秀賞(ライフスタイルデザイン部門)林野庁長官賞」を受賞しました。2016/02/15 10:31
これらの結果、本事業の売上高は1,271億44百万円(前年同期比2.3%減少)となりましたが、収益性の改善に努めたことなどにより営業利益は18億円(前年同期比23.2%増加)となりました。
② 住宅事業