ナイス(8089)のソフトウエアの推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2011年3月31日
- 6900万
- 2012年3月31日 -18.84%
- 5600万
- 2013年3月31日 +126.79%
- 1億2700万
- 2014年3月31日 -18.11%
- 1億400万
- 2015年3月31日 +4.81%
- 1億900万
- 2016年3月31日 +16.51%
- 1億2700万
- 2017年3月31日 -38.58%
- 7800万
- 2018年3月31日 +2.56%
- 8000万
- 2019年3月31日 +10%
- 8800万
- 2020年3月31日 +152.27%
- 2億2200万
- 2021年3月31日 +39.19%
- 3億900万
- 2022年3月31日 -28.8%
- 2億2000万
- 2023年3月31日 -30.45%
- 1億5300万
- 2024年3月31日 -24.18%
- 1億1600万
- 2025年3月31日 -17.24%
- 9600万
有報情報
- #1 システム開発に伴う損失に関する注記(連結)
- ※7 システム開発に伴う損失の内訳は次のとおりであります。2025/06/25 16:31
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 減損損失(ソフトウエア仮勘定) - 百万円 370 百万円 その他費用 - 百万円 84 百万円 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、減損損失の算定にあたって、資産のグルーピングは、事業用資産及び賃貸用資産については管理会計上の区分を基礎に、遊休資産及び売却予定資産については当該資産単独で区分する方法で行っております。また、のれんについては、原則、会計単位のグルーピングとしております。なお、本社等は共有資産としております。2025/06/25 16:31
当社及び一部の連結子会社が保有する事業用資産の一部の資産グループは投資額の回収が見込めなくなったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、その差額を特別損失に計上しております。その内訳は、建物及び構築物49百万円、機械装置及び運搬具6百万円、土地124百万円、その他22百万円、無形固定資産372百万円であります。無形固定資産372百万円のうち、370百万円はソフトウエア仮勘定の減損処理による減損損失であり、システム開発に伴う損失455百万円に含めて表示しております。
なお、当該資産または資産グループの回収可能価額は、正味売却価額により測定しております。正味売却価額は、固定資産税評価額等に基づいて算定しております。