アステナ HD(8095)の建設仮勘定の推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2008年11月30日
- 1592万
- 2009年11月30日 +335.89%
- 6941万
- 2010年11月30日 -97.13%
- 199万
- 2011年11月30日 +17.29%
- 234万
- 2012年11月30日 +999.99%
- 3373万
- 2013年11月30日 -46.61%
- 1801万
- 2014年11月30日 +32.35%
- 2383万
- 2015年11月30日 -93.77%
- 148万
- 2017年11月30日 +585.05%
- 1017万
- 2018年2月28日 +11.35%
- 1132万
- 2018年5月31日 +3.47%
- 1172万
- 2018年8月31日 +110.57%
- 2468万
- 2018年11月30日 +688.02%
- 1億9449万
- 2019年2月28日 ±0%
- 1億9449万
- 2019年5月31日 +88.8%
- 3億6720万
- 2019年8月31日 -97.57%
- 890万
- 2019年11月30日 -45.26%
- 487万
- 2020年2月29日 +461.3%
- 2736万
- 2020年5月31日 +172.29%
- 7452万
- 2020年8月31日 +361.26%
- 3億4374万
- 2020年11月30日 +25.92%
- 4億3283万
- 2021年2月28日 +0.69%
- 4億3580万
- 2021年5月31日 -56.18%
- 1億9095万
- 2021年8月31日 +669.59%
- 14億6959万
- 2021年11月30日 -1.95%
- 14億4099万
- 2022年2月28日 +8.5%
- 15億6341万
- 2022年5月31日 +92.16%
- 30億421万
- 2022年8月31日 -2.73%
- 29億2209万
- 2022年11月30日 -4.44%
- 27億9228万
- 2023年2月28日 +0.98%
- 28億1979万
- 2023年5月31日 +79.16%
- 50億5182万
- 2023年8月31日 +0%
- 50億5184万
- 2023年11月30日 +3.24%
- 52億1563万
- 2024年2月29日 +4.65%
- 54億5833万
- 2024年5月31日 +5.36%
- 57億5079万
- 2024年8月31日 +0.1%
- 57億5653万
- 2024年11月30日 -60.63%
- 22億6634万
- 2025年2月28日 -4.21%
- 21億7100万
- 2025年5月31日 +16.17%
- 25億2200万
- 2025年8月31日 -1.74%
- 24億7800万
- 2025年11月30日 +5.73%
- 26億2000万
- 2026年2月28日 +1.68%
- 26億6400万
個別
- 2009年11月30日
- 6858万
- 2012年11月30日 -98.93%
- 73万
- 2013年11月30日 +742.86%
- 619万
- 2017年11月30日 +64.21%
- 1017万
- 2018年11月30日 +999.99%
- 1億9449万
- 2020年11月30日 -94.84%
- 1004万
- 2023年11月30日 +201.97%
- 3033万
- 2024年11月30日 +21.48%
- 3684万
- 2025年11月30日 -18.58%
- 3000万
有報情報
- #1 固定資産処分損の注記(連結)
- ※8.固定資産処分損の内容は、次のとおりであります。2026/02/25 15:05
前連結会計年度(自 2023年12月1日至 2024年11月30日) 当連結会計年度(自 2024年12月1日至 2025年11月30日) 工具、器具及び備品 1 工具、器具及び備品 3 建設仮勘定 - 建設仮勘定 3 ソフトウエア 23 ソフトウエア - - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2026/02/25 15:05
(1)減損損失を認識するに至った経緯場所 用途 種類 減損損失 千葉県佐倉市 高活性注射剤製造設備 建設仮勘定、建物 4,093百万円
当社連結子会社の岩城製薬佐倉工場株式会社は、新たな事業として高活性注射剤事業を立ち上げるため、高活性注射剤製造設備を新設し、2023年11月期に製造受託の準備を整え、2024年11月期の運用開始を目指して新規受託案件の開拓を進めてきました。しかしながら、契約締結に向けた顧客との諸条件の調整及び交渉に想定以上に時間を要する事例が複数発生したため、同注射剤製造設備の運用開始が当初計画より遅れていました。