アステナ HD(8095)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 通期
連結
- 2008年11月30日
- 8315万
- 2009年11月30日 +999.99%
- 15億1201万
- 2010年11月30日 +6.91%
- 16億1652万
- 2011年11月30日 +5.6%
- 17億705万
- 2012年11月30日 -6.09%
- 16億309万
- 2013年11月30日 -67.91%
- 5億1451万
- 2014年11月30日 -17.65%
- 4億2372万
- 2015年11月30日 +477.94%
- 24億4885万
- 2016年11月30日 -61.05%
- 9億5381万
- 2017年11月30日 +59.74%
- 15億2362万
- 2018年11月30日 +8.66%
- 16億5556万
- 2019年11月30日 -3.14%
- 16億362万
- 2020年11月30日 +158.39%
- 41億4366万
- 2021年11月30日 -67.44%
- 13億4923万
- 2022年11月30日
- -7億4241万
- 2023年11月30日
- 16億4392万
- 2024年11月30日 +194.92%
- 48億4830万
- 2025年11月30日 -30.02%
- 33億9300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② キャッシュ・フローの状況2026/02/25 15:05
当連結会計年度における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、営業活動によるキャッシュ・フローは増加、投資活動によるキャッシュ・フローは減少、財務活動によるキャッシュ・フローは増加、これに現金及び現金同等物に係る換算差額を加えた全体で40億8千9百万円の増加となり、当連結会計年度末における資金残高は100億6千7百万円(前年同期比68.4%増)となりました。当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。
(営業活動によるキャッシュ・フロー) - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書)2026/02/25 15:05
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」で独立掲記しておりました「事務所移転費用」、「未払消費税等の増減額」は金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「事務所移転費用」38百万円、「未払消費税等の増減額」207百万円は、「その他」として組替えております。