当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2014年2月28日
- 5718万
- 2015年2月28日 -36.44%
- 3634万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社グループでは、海外サプライヤーとの連携強化、自社企画による商品の開発、安定供給体制確保のための設備投資など、多様化・高度化するお客様のニーズへの対応力強化に努めてまいりました。2016/01/13 16:15
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は130億1百万円(前年同期比3.6%増)となりましたが、安定供給のための小包装や低薬価医療用医薬品の増産、在外製造子会社の減価償却負担等もあり、営業利益は9千万円(同52.5%減)、経常利益は1億7千5百万円(同2.9%増)、四半期純利益は3千6百万円(同36.4%減)となりました。
次にセグメントの概況につきご報告申し上げます。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2016/01/13 16:15
1株当たり四半期純利益金額および算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前第1四半期連結累計期間(自 平成25年12月1日至 平成26年2月28日) 当第1四半期連結累計期間(自 平成26年12月1日至 平成27年2月28日) 1株当たり四半期純利益金額 1円69銭 1円08銭 (算定上の基礎) 四半期純利益金額(千円) 57,188 36,347 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る四半期純利益金額(千円) 57,188 36,347 普通株式の期中平均株式数(株) 33,776,457 33,766,058